外務省から送られてきたメール📧

数日前も邦人が被害にあったみたい…😱



アジア人街で
割と危険が少ないとされるリベルダージ🇧🇷

旅行中はA&Kも滞在してた

色々と気をつけて行動してたけど

被害に遭った人達だって
まるっきり無防備だった訳ではないはず

いくら警戒していても
襲われる時は襲われてしまうのだろう😞

銃口や刃物を向けられて
サッパリ分からない言葉で捲し立てられたら…

そんなシミュレーションを
頭の中でしておく事も大切なのかもしれない

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2017.02.27 お久しぶり
旅行中、
ミケのことが気になってしょうがなかったK

心配無用でした😌

帰国直後から
前のように遊びに来るじゃないですか~💕



ちょっとよそよそしい感じるするけど…😓

やっぱりかわいいなぁ❤️
2017.02.24 帰国後は
金曜日午前の便で帰国予定だったけど

空港で自動チェックインする時に
暴風の影響で昼過ぎまで遅延している事が発覚😱

大韓航空から
合計₩20,000分のバウチャーがもらえたので



空港内のレストランで
ネットしながらウダウダ時間潰し

飛行機は午後4時前成田空港へ到着



その晩は成田空港から車で2時間



新◯リゾート 明野新館
(旧館は数年前に火事🔥で全焼)



重厚な門をくぐると
純和風の広く大きな玄関へ

案内されたお部屋では
囲炉裏を囲み、新◯オーナーとOya方が
既に焼き魚をツマミながら熱燗🍶をくくいっ



BGMはオーナーのお気に入り、八代亜紀😆

帰国直後、
素晴らしく楽しい時間をご馳走して頂きました

ありがとうございました~🙇🏻
2017.02.22 薬令市場
ソウルの南、
スウォン(水原)へ行こうと思ってたA&K

雪混じりの雨🌨で
いきなり激しくトーンダウン…⤵︎



ソウル市内で雨に濡れることなく
ゆっくり時間をかけて観られる所を探してみると

うってつけの所がありました❗️

ソウル薬令市 韓医薬博物館博物館



韓方薬の博物館です



東洋医学としての韓方薬について
詳しく、そして分かりやすく説明されている… はず…

ほとんどハングル表記なので
説明文は全く理解できませんでした…😓

でも、豊富な資料は見るだけでも楽しく、
日本語で自分の体質を体験診断できたりします


現在、韓国国内で認められている
公な薬令市はソウルと大邱の二箇所



博物館の周りは
漢方薬の匂いに包まれてます😊





思った以上に楽しい
ソウル薬令市場でした~😄
2017.02.21 トルネード?
オースティンには4日間滞在

その2日目と3日目に
トンネルでトレーニングしたA&K



濃厚なトレーニング内容で
体も心もヘトヘトになっちゃった😭

また来年のこの時期
トレーニングに来たいと思います😏


で、その後は

早朝のサンアントニオ国際空港から



ダラス国際空港で乗り継いで



今は、寒さ身にしみる😖韓国ソウル



時差ボケ直してます


そうそう、
サンアントニオ発の便が朝早かったから

最後の夜は道すがら
レンタカーで車中泊したんだけど

翌朝A&KのiPhoneに
こんな緊急情報が届いてました‼️



確かに凄まじい風と雷雨だったけど
トレーニングで疲れ果ててたから超爆睡😴

とっても危なかったみたいですね…😱
2017.02.18 筋肉痛
テキサス州オースティン

サンアントニオの空港から
車で北上する事、2時間弱の大都市です

滞在目的は



インドア・スカイダイビング(トンネル)

A&Kはそれぞれ
午前中15分、午後15分ずつ練習

約10年ぶりのトンネル😙

やばいくらいハードで
たった15分なのに初回からヘトヘト😵

バックフライ中心のメニューで
すぐに体のあちこちが筋肉痛…




狭い空間内を
思ったように動けないもどかしさ

なかなか難しいのです😭
サンタ・クルスのビルビル国際空港



小さいながらもなかなか綺麗👍


約7時間のフライトを終え
アメリカ、フロリダのマイアミ国際空港



カラフルな魚達が
大胆な格好で壁や柱に飾られてます😂


国内線に乗り継ぎ、夜の11時半ごろ
テキサスのサンアントニオ国際空港に到着🛬

車でを借りて
練習がてら1時間ほど街中ドライブ🛣

2008年以来のアメリカ
右車線の運転がドキドキ💓だったのだけど
意外とスムーズに対応できたA

台湾から始まったこの旅、
訪れた全ての国が日本と逆の右車線通行

バスに乗るたびに常に外を見て
目を慣らしておいた成果が出ました~😏



ただ、目は慣れていたものの
左右の手さばきまでは練習しておらず

ウィンカーを出そうとすると
ワイパーが勢いよくフロントガラスを往復し…

パッシングをしようとすると
ウォッシャー液がフロントガラスを濡らしてしまう…

ちょっと恥ずかしいのです😑
2017.02.15 最終日
ボリビア最終日



平日のセントロは慢性的な大渋滞💦


いつもと同じように
お昼前にブランチ&お買い物がてら市場へ



Aは念願の角煮?らしきものが食べれて大満足👍
これでたったのBs.15(約¥250)

ボリビア料理、まずいと言う人が多いけれど
全然そんなことない思うA&K

日本に帰国したら作ってみたいな~😊


ボリビアのどこの街でも
所狭しといっぱい走っているミニバス🚌



バス停なんて関係なく
手を挙げれば乗せてくれるし
運転手さんに声かければどこでも降ろしてくれる

安くて便利でA&Kは大助かりでした😌


今回、1ヶ月で覚えたスペイン語は

数字、曜日と
Gracias=ありがとう
De nada=どういたしまして
¿Cuánto?=いくら?
Para por favor=停まってください
pollo=鶏肉
abogado=弁護士(看板が目について覚えてしまった😂)
など

まったく言葉がわからないA&Kに
皆さん、身振り手振りと笑顔で
すごく親切にしてくれました~😊

Muchas gracias😘

サンタクルス4日目

今日はトゥルフィという
乗合いタクシー🚕を乗り継いで
(サンタクルスから約2時間)
オキナワ移住地に行ってきました😊



あまり下調べもせず来たA&K💦

着いたけど、
見学したい歴史資料館の場所が分からず右往左往😱

朝、ヨーグルト食べただけだったので
たまたま見つけた市場で、まずは腹ごしらえ🤤

その後もウロチョロしたけど
まーったくわからない😭

結局、日本料理店で
地元の日本語話せる方に助けを求め



資料館のある文化会館に到着😆

ここでオキナワ移住地の
歴史を学ぶことができました👍





去年、南米に行く切っ掛けとなったのは
元々アルゼンチンに移住されてたおばあさんとKとの会話

南米各地に移住地があるなんて
考えたことなかったなぁー

色々考える機会を与えてくれた
元移住者のおばあさんに感謝しなきゃね😊

観光地も良いけれど、
戦前・戦後、夢を求めて南米に渡った 移住者の歴史
ぜひ旅行者に見てもらいたいなぁと思うA&Kなのです😌




2017.02.13 うしとぶた
サンタ・クルス3日目



今日も市場内の食堂で
安く朝食を済ませたA&Kは

豚肉🐖と牛肉🐂を購入すべく
それぞれの肉屋で価格交渉してみました😏

市場内の肉屋は
鶏肉屋、豚肉屋、牛肉屋、羊肉(リャマ肉?)屋と分かれてます



写真の牛肉屋はちょっとまけてくれたけど
豚肉屋のおばちゃんは頑として交渉の余地無し😩

お得意さんでも無いわけで
当然っちゃ当然なんだよね…


午後は宿から歩いてサンタ・クルス動物園へ



入園口のところで警備員さんから
「オイ、ノー!マニァーナ!!」

休園日なのでした~😱😱😱



最高気温33℃
ジメッと暑いサンタ・クルス

宿に戻って酒飲みながら
洗濯と料理に集中した午後でした😆

2017.02.12 大都会
サンタ・クルスは
ラ・パスに次ぐボリビア第二の都市

セントロ(旧市街)から外へ向け
どんどん街が広がっているみたいです


日曜日だから? 日曜日なのに?
すっかり閑散としちゃったセントロ😱







中心となる公園を囲むように
教会や古い建物が軒を連ねてます

そしてこれも必ずある市場





ここだけは人と車で大混雑😖

肉と果物、野菜類を購入したけど
お店のおばちゃん達、価格に厳しい❗️

Bs1とかBs0.5とか
端数切り捨てを持ちかけると
殆どのおばちゃんが 「NO❗️😤」

あんまり愛想も良くないし
宿近所のスーパーへ逃げたくなるけど
滞在中は負けずに挑み続けたいと思います😏


市場内の食堂はやっぱり安くて
A&Kにとっては大変ありがい存在💕



スクレの市場と違くて価格表示が無く
料金を聞いてから注文するのだけど
高くても一食Bs15くらいみたい



牛肉のサイコロステーキみたいなやつBs15



Pique Machoって言う料理Bs10



写真メニューが無いから名前だけで注文
何が出てくるのかはお楽しみって感じです😆


一方、広がる街の外側には
高層ビルや巨大ショッピングモール



ボリビアって都会じゃぁ~ん
って、ため息出るくらいの綺麗なモール✨

ブランドショップが並び、映画館併設、
フードコートにはKFCやバーガーキング等…

世界統一基準となっております




日曜日、
閑散とした旧市街と
多くの家族連れや若者で賑わう郊外型モール

これもまた、
大都会ならではの世界統一基準ですね😊
2017.02.11 ボロだけど
昨日の夕方、
サンタ・クルスへ向けスクレを出発



スクレ発のバスは
残念ながら、やっぱりオンボロ😂
(同じ時間帯に出発した他のバスよりは全然マシだけど😜)





ただ、誤解無いように説明すると

車体が古かったり、
エアコン無かったり、
シートベルト無かったり、
シートの布が擦り切れてたり、
リクライニングが全開か不動かだったりと
オンボロはオンボロなんだけど

決して汚いわけじゃないんです❗️

アルゼンチンとかパラグアイのバスは
汚いんです❗️❗️

車体の隙間やシート、シートベルトに
チューインガムがコレデモカッてくっ付います
ベチョって触っちゃった時は
さすがに凹むよね…😖

でもボリビアのバスは
オンボロだけど、それが無いのですねぇ

何故か? 何故なのか??

それは…多分…

窓開けて外に捨てちゃうから💕
ゴミはどんどん外に放っちゃうから💕💕

日本人としては複雑です😣


スクレを18時に出発したバスは
途中、埃っぽい未舗装の道を通ったけど
特別、何の問題もなくサンタ・クルスへ到着

と思いきや



雷雨⛈の影響で
市内の道は至る所で冠水し、
あちらこちらでエンコする乗用車

通れない道も多く、
バスはサンタ・クルス内を右往左往



バスターミナルに着いたのは
市内に入って約2時間後でした…😱


あぁ~ぁ、色々あるねぇ…

2017.02.09 バス代
スクレでは宿の近くに中央市場があるので
自炊せずに市場内の食堂で食事🍴してます



しっかり値段表示されていて安心だし
安いので自炊とそんなに変わらないと思う😏



具沢山のスープはBs5(約90円)



牛肉ののったご飯はBs10(約170円)

Aはボリビア料理の味が気に入ったらしく
「ココで生活できる❗️🤣」 と大はしゃぎ

ボリビア料理なんて
日本じゃなかなか食べられないから
心いくまで堪能しようと思います

ちなみKとしては
もう少しサッパリしたものが欲しいです😩


そしてサンタ・クルス行きの
バスチケット🎫についてです

バスターミナル周囲には
代理店やらバス会社やらたくさんあって
熱心にあちこちから声がかかります

サンタ・クルスまでの言い値は
セミ・カマでBs50~80
カマでBs100~120

(A&Kはいつも前日にチケットを購入します
当日ならばもう少し安く買えるかもです)

ここで注意⚠️しなきゃならないのは
安いバスには盗難目的で乗り込む輩がいる事

なので、値段の高いカマを選んだA&K



ただ…これだって正解かどうか…🤔

最初Bs120だったのが
結局Bs90まで下がったチケットだから…

緊張の15時間夜行便になりそうです😖


そうそう、スクレの街って
セントロは白壁の建物ばかりだけど
セントロから外れた場所は全く違います

バスターミナル周辺の建物は



普通に茶色の壁なのですね~

2017.02.08 回復
高山病の初期症状が出ていたK
朝方ボソッと「超~、お腹空いた😩」

どうやら回復した模様です

朝食は近所の中央市場で
てんこ盛りのフルーツパフェ🍓🥝🍌



これで一杯Bs10(約170円)だから
ボリビアは懐に優しいなぁ☺️


スクレは高度約2750m

正式には首都って事になってるけど
その機能の殆どはラ・パスに移っちゃってます



セントロの家々は
白壁にオレンジ瓦で統一されてて



良い雰囲気😊



さて、残り少なくなった旅程
この後、どーするか熟考したA&Kの二案

①スクレ→コチャバンバ→サンタ・クルス
②スクレ→サンタ・クルス

①だと
スクレ→コチャバンバ…バス約11時間
コチャバンバ→サンタ・クルス…バス約11時間

②だと
スクレ→サンタ・クルス…バス約15時間

Aは①、Kは②が希望

最大の焦点となったのはボリビアのバス

本当にオンボロで
10時間越えの移動を2回するのはしんどい…😑

結果、②のルートにして
コチャバンバの滞在日数分を
スクレとサンタ・クルスへ振り分けます

まさかココに来て旅程に余裕が出るとは…

分かってたなら
アルゼンチンのティルカラでもう一泊したかったなぁ😩

まぁ、のんびり過ごしますか😏



2017.02.07 休養
ポトシ出発の朝
食事を終えたKが少し辛そうに 「吐き気する…😰」

遂に症状が出始めた 高山病

4000mを超えた街中で
「国見スイミングスクール」 と書かれたバスに大興奮

お持ち帰りで頼んだ夕飯の
想像をはるかに超えた量に頑張って食べた暴食



積み重なってしまったようです…😱

さらに次の街へ向かうバスはオンボロ





標高下げつつ4時間のバスだったけど
途中、嘔吐のために一回停車してもらい…

目的地、スクレのバスターミナルから
セントロまでミニバスで向かうも



下車直後に再び嘔吐…

さらに宿へ向かう徒歩中も嘔吐…

まさかこんなに辛いとは……😭

Aの買ってきたコカ茶飲んで、息整えて、
スクレ初日は大事をとって休養することになりました😞

辛いKの横で
いつも通りビール🍺飲みながらピンピンしているA

この差は一体何なのでしょうか🤔
2017.02.06 4000m超え
ウユニ塩湖を満足したA&K
翌日の今日には次の目的地のポトシへ

ウユニからはバス🚍で約4時間です



ポトシの高度は4090m



バスが山道をクネクネ走っていると
突然、デッカイ都市が山の中に現れました

まぁよくもこんな標高高いところに
ホントに多くの人が住んでるもんですねぇ😏



見所はやっぱりどこの街にもあるカテドラル



そしてセントロにこれまた必ずある市場



そしてその市場を歩いていると
二人のおばあちゃんが声を掛けてきた

何言ってるかサッパリだったけど
ジェスチャーで伝えてくれたのは

「(スリがいるから)バックの
ファスナー部分に手をかけなさい❗️」



ありがとうございます😌

コロニアルな街の雰囲気に





微妙に溶け込みきれないミニバスの履歴





「国見スイミングスクール」 ってバス見つけて
「あの電話番号は仙台だ‼️」 と大興奮のK

空気薄い上に坂だらけの街で
少し歩くだけで息が切れてしまうのに
さらに興奮したら高山病になっちゃうよね…😣



明日からは高度を下げて行きます☺️

2017.02.05 ウユニ塩湖
今日はウユニ塩湖のツアーに参加してきました🎵

A&Kが参加したのはサンセットツアー
日本人御用達のツアー会社「穂高」を利用

ここのツアー会社は
日本人が大好きな雨季(1月~3月頃)にしかおこらない
「鏡張り」のポイントを心得てるそうです😏

ランクル1台を7人でチャーター

ウユニの町から車で30分ちょっとで
真っ白な塩湖に到着



塩、舐めたんだけど
おにぎり🍙欲しくなりましたー😆

しばらくそれぞれ景色を堪能した後は
ドライバーがたくさん写真撮ってくれました





富士山と同じくらいの高さで
色んなポーズを要求されると
息あがるね~😭

場所を移動し、鏡張のポイントへ





何回もツアーに参加している人の話によると
今日のドライバーは大当たり🎯とのこと
1回だけツアー参加のA&Kは
ラッキーだったみたい😏

ブラジルからアルゼンチン経由で遠かったけど
来てよかったなぁ~😌









2017.02.04 ボリビアです
山奥⛰のイルヤに一泊し
翌晩アルゼンチン側国境の街ラ・キアカへ



そこで一晩過ごして
翌日朝8時30分過ぎ、徒歩👣で国境通過





「すごく混み合う国境で
手続きするのに2時間くらいかかる」

との情報があったので
朝早く国境へ😏

ボリビア→アルゼンチンは
確かにものすごい長蛇の列だったけど

A&Kのアルゼンチン→ボリビアは
全然混んでなくてスムーズ😙



ラッキーな時間帯だったのかもね

でボリビア側国境の街、ビジャソン



ラ・キアカと比べて
国境周辺は結構な賑わいだけども

少し離れると
未舗装道路が多くて埃っぽい…😖



油断すると見過ごしてしまう
ちっこくて目立たないビジャソン駅



チケットを購入し
出発時間の15時30分まで
ご飯食べたり水やお菓子購入したり

そしていよいよ列車の旅🚞



A&Kは進行方向へ向かって左側
席は後ろ向きだけど、眺めが良いらしい

しか~し❗️

薄々気が付いていたのだけど
思いっきり日差しが当たってしまう側で

鉄板のようなブラインドしなきゃ
とても日差しが強くていられない❗️

なので風景なんて見られない‼️

さらに冷房の無い二等席だから
暑くて窓を全開にするのだけれど、

砂埃が凄くて
車両全域があっという間に砂だらけ😱

鉄板のようなブラインドしても
砂埃は軽々と入って来るからたまらん😩

暑さをとるか埃をとるか、
満員の車内は窓際に座った人次第なのでした😆

夜になり、涼しくなったものの
相変わらず埃っぽい列車は24時前にウユニ駅に到着



全身と荷物が砂埃で包まれた列車の旅

お金のある方は
絶対、一等席を使って下さい😜
出発ギリギリまで
のんびりできたティルカラ😊



名残惜しかったけど
朝8時のバスに乗り込み、渓谷のもっと奥へ

バスで来ることができるのは
ココまでとなるイルヤ(イリュージャ)へ

道のりは未舗装の一本道や



水の流れる川の底など



高度2780m

いかにもバスの終点って感じの田舎です



予測外だったのが
帰りのバスが一日4便しかなく、
それも午前中は早朝6時発のみで
午後が13時、14時、15時15分の3便と
メチャクチャ偏ってる事!😱

A&Kとしては
午前10時くらいの便を考えてたから

少し予定を考え直してます…🤔



2017.02.01 時の流れ
フフイ自体はあまり見所無く

どこの街にも必ずあるカテドラルや



警察署に併設された警察博物館くらい

警察にパラシュート部隊があるみたいね😏



そしてフフイから
路線バス🚍で約2時間のティルカラに来ました



渓谷にあるのどかで小さな街です☺️



高度は2461m

言葉が全く分からなくても
構わずスペイン語で何回も説明してくれて
最後は笑顔で終わる優しい人達

緑眩しい自然に囲まれて
とてもゆっくりと流れる時間



A&Kはすっかりこの街の虜です😊



でも止まってはいられません

明日は渓谷の更に奥へと進みます