関空での待ち時間を利用して
訪れてみたのは

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関空からJRで40分くらいだったかな
A&K、人生初の和歌山県

そしてその目的は
和歌山ラーメン

その様子は後日アップします


ラーメン屋目指して歩いていると
猫の絵が描かれた電車が走っていたので

早速、調べてみると

和歌山電鉄貴志川線
猫駅長が居るではないか

さらに調べ続けるK

残念ながら貴志駅のタマ駅長は
月曜日がお休みみたい

出勤中のニタマ駅長はタイプで無いらしく
「あぁ~あ・・・タマ駅長に会いたかったなぁ・・・ 」 とK

駅長には会えなかったけど

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貴志川線には乗っておきました


最後のフライトは
ジェットスター

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CAのお兄さんに
余裕が感じられなかったのが残念

出発が少し遅れたけど
機長から 「できる限り急いで飛びます」 との言葉通り
それほど大きな遅延無く成田空港到着


いやぁ~
今回もいろいろと楽しい旅でした

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7月8日(月)
石垣島を後にする朝

新石垣空港まで
路線バスで向う途中の停留所

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HろえちゃんとUとが
元気いっぱい見送ってくれましたぁ


帰路の移動もLCC

先ずはピーチで関空までフライト

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石垣島またねぇ~

少し行くと
ポッカリ浮かぶ2つの島

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多良間島と水納島

水納島は一家族しか住んでおらず
機会を作ってぜひ訪れてみたい島なんだぁ


フライト時間は約2時間半

機内アナウンスは
京都弁のうえすごくユニーク

関空ランディング後
駐機場まで走っている最中

「この機体はもう直ぐ止まった振りを致しますが、
直ぐに右にターン致しますのでシートベルトはそのままに・・・」

この 「止まった振り」 アナウンスに
思わず笑ってしまったA&K

最後のアナウンスも
「ほんま、おおきにぃ」

やるなぁピーチ


関空から成田に向う便まで
なんと6時間もの待ち時間

ここまで来たからには
行っておきたいところがある!!


つづく

宿主の満さんと
元銀行員青年、看護師Kなちゃんに見送られ
鳩間島をあとにしたOP沼・A&K

暑さみなぎる石垣島、
ANAコンチネンタルホテル前の浜で海水浴

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ハブクラゲが入ってこないように
防護ネットで仕切られた中にいっぱいの人たち

午前中まで泳いでいた
鳩間島の開放的な海が既に恋しい3人

早々と切り上げて
ビール 飲みながら何か食おうと近所をウロウロ

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開いている店を見つけられず
ANAコンチネンタルホテルでの結婚式に出席中のHろえちゃんに連絡

ちょうど披露宴が終わったとの事で
フロントで待ち合わせると

かなり飲んでるご様子のHろえちゃんと139
そしてリングボーイを見事に務めグッタリ爆睡中のUと

1日ぶりの再会


Hろえちゃんが滞在している宿の部屋で
ビール、泡盛を飲み始めた139以外の4人

OP沼が夕方の便で関空に向けて飛び立ってからも
ひたすらしゃべりながら飲み続ける3人

そこに一段落した139が合流、
4人となってさらに続く酒宴

バスの時間はとっくに過ぎてしまい
宿の方向が同じ139・A&Kはタクシーで帰路に


最後の晩まで、
どこまでも楽しい今回の旅なのでした



第2便の高速艇で
石垣島に変える予定のOP沼・A&K

その時間まで
散策したり 、泳いだり 、宿でマッタリ したり

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島に商店が無く
あるのは2台の自動販売機だけ

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簡易郵便局はあるけれど

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開局している時間が短いので
厳重に柵がしてあった


昼近くなり
宿に今日から滞在する人たちが数名やって来た

みなさんリピーターらしく
中には新しく購入したモリを持参して
本格的に漁しにきた人まで

この人たちと一緒に滞在したら
これまた楽しいんだろうなぁ~


何も無い島だけど
その環境を別な形で楽しもうとする人たち

そんな人たちを
いつでも笑顔で迎えてくれて
そっと見守ってくれている島の人たち

やっぱり島はいぃなぁ~

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7月7日(日)
鳩間島最終日の朝

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涼しい風が吹き込む部屋で
ウダウダ・・・ウダウダ・・・


Aは朝のそよ風に誘われて
島の中心部、鳩間中森にある灯台へ散歩

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その直ぐ側に
復元された物見台があります

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沖縄民謡「鳩間節」は
ココから見える眺望を歌ったみたい

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海の先に見えるのが西表島

逆の方向は

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うっそうとした緑と
果てしなく続く真っ青な海


風に吹かれながら
しばし物見台に座って風景を眺めていたから

いっぱい虫に刺されちゃいました~

この晩のゆんたくは
OP沼・A&K・満さん・満さん友人
そしてこの日登場の看護師Kなちゃんと元銀行員青年

満さん用意の泡盛 「請福」 を飲み、
Kなちゃんと青年の作ってくれた料理を頂きながら

鳩間島の現状について
満さんとその友人がいろいろと教えてくれました


島には 「鳩間島小中学校」 として学校 が1つ

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生徒数は11人でその全てが教員や学校関係者の子供

島では以前から里親制度を設けて
島外から子供を募集して学校を存続してきたけど

里親自体が高齢になり
制度の維持も難しくなってきているみたい

西表島では 「学校の廃校」=「村の廃村」
という現状が続いているらしく

「島の場合、廃校=廃島なんだよ」 と切実に満さん

追い討ちをかけているのが教員の配置転換

次回の配置転換では
子供のいる教員が全て転任してしまい
生徒数がゼロになってしまう可能性が高いらしい

島として町に交渉はしているみたいだけど・・・

島を離れてしまった人も
島の活性化にといろいろ案を出してくれるみたい

「でも結局ソレは誰がやるの?
案を出した人がやってくれるの??
年齢が高くなる一方の島民だけじゃできないよ・・・」

満さんの言う通りだよね

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以前はカツオ漁で栄え、
サトウキビ畑も広がっていた鳩間島

カツオが獲れなくなり
サトウキビも産業として成り立たず

一気に廃れてしまった島


そんな島の事を真剣に考えている満さん


夜10時頃、
別な宿から大きな三線の音が響いてきた

すると満さんの友人と満さんが
「これはやっちゃいけないよ 、三線は響くんだよ」

「しゃべり声は響かないからいぃんだよ、
でも三線等の楽器は思った以上に響くんだ」
「あの近くで別な宿を営んでいる夫婦がいるんだけど
高齢なんだよね。この音じゃ寝れないでしょ」
「あの宿の人には注意しているんだけどね。
あぁいう雰囲気を楽しみたいお客もいるけど、そこはね・・・」


どこまでも島の事を気にしている満さん


最初は、
ぶっきらぼうでとっつき難いおじさんだなぁ~ 
なんて思っていたけど

実は島の事を深く深く考えている熱い男、満さん


リピーターが多いのは
何よりも満さんに魅せられちゃうからなんだろうね


ちなみに
満さんのブログはこちら
アップは少なめです
鳩間島は
周囲3.9kmの小さい島

外周の小道は歩いて 回れる距離なので
ビール片手に散策開始~

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鳩間島にはハブがいないみたいで
安心してテクテクテクテク

反時計回りに周り始めて最初の浜、
ネムリブカの死体が転がってた

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前日泳いだ屋良浜では
パンパンに膨れたヤギの死体が転がってたっけ


更にテクテク歩いて行くとまた浜があり、
プライベートビーチっぽくていぃ感じ

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温まりつつあるビールを飲みながら
もっと奥に進んでいくと

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巨大なガジュマルの木

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                            モデル・・・OP沼


もっともっと進むと
海岸線に何やら建造物らしき跡地

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宿主の満さんによると
島の人も何の跡地だか分からないみたい

ただ鳩間島は源氏の流れらしく
そんな事が関係しているのかもしれないんだって


日暮を気にしつつ
その後もズンズン進んでいくと

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ようやくたどり着いた、昨日の屋良浜

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ココから集落まで700m、
ゆっくり一周して1時間ちょっと

ヤギの糞がいっぱい落っこちてるけど
とても歩きやすい道

時間のある方は
散歩してみてはいかがでしょうか

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                            モデル・・・OP沼

夜のゆんたくへつづきます

7月6日(土)
鳩間島の2日目

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石垣島で購入してきた沖縄ソバに
レトルトのラフテーを入れた朝飯を平らげ

朝の便で帰路に着くKちゃんを
港からみんなでお見送り

その後は鳩間島小中学校前の浜で
バツグンの透明度の中、思いっきり海水浴

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海は漁する場所との言葉に
結構な水深の場所までシャコガイ探しに行ったOP沼とA

でも結果は惨敗・・・

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海水が怖くて、顔を水に浸けられないUと

だいぶ海に慣れた様子だから
次回は期待できそうだな


波照間島に渡る予定のAちゃんを見送ってきたのか
昼過ぎくらいに海に現れた139

今晩の酒のお供にどうぞと
30cm強のシャコガイを獲ってきてた

一体どこで見つけたんだろうか


そしてこの日の第3便で石垣島に戻るHろえちゃんとUと

荷物をまとめてUとがお掃除

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同じ便に乗る139と共に
出港前の港でパシャ

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残されたOP沼・A&K

寂しい気持ちに耐えながら
島一周の探検へ出発するのであった・・・

つづく

屋良浜での泳ぎから帰ってみると
満さん自ら敷地内のゆんたくスペースへと案内

前日から宿泊している3人組が持って来てくれた食材による鍋と
同じくこの3人組が海から取ってきたシャコガイの刺身がおかず
この3人組、沖縄の離島をあちこち旅し
何度も鳩間島に滞在しているつわもの達なのだ

一方、鳩間島初心者のうちらは持ってきたお酒 を提供

ゆんたく、始まり始まり~

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                   Hろえちゃん・Uとはシャワー中で写ってない・・・

満さんから
「海は楽しんで泳ぐとこじゃね・・・漁するとこだ」
「モリもあるし釣竿もある、バールとマイナスドライバーも有る」
「お前ら(OP沼&Aのこと)もそういう眼で泳がなきゃだめだぁ」


呑みがすすみ、それぞれがお互いをわかってくると
こんな偶然ってあるんだねぇ~って感じに

今回、HろえちゃんとUとは
この日の翌々日に行われる石垣に住むお友達の結婚式 に参加予定

その合間を縫って、鳩間島に来てくれる事になったんだけど
同じ結婚式に新郎側の友人として招かれていたのが緑のシャツ着た男性(139)

139の隣の女性(Kちゃん)も招待されていたけれど
仕事の都合で結婚式は辞退し鳩間島にだけ来たという展開

なので新郎新婦のことも良く知っており、
「あの二人もいろいろ事件あったよね~」 みたいな話題で盛りあがる


一方、もう一人の女性(Aちゃん)はA&Kと同業

年2回、それぞれ10日間くらい有給をとり
その度に沖縄離島を旅しているトラベラー

「そんなに休んでいぃんっすか?」 とのOP沼の問いに
「大丈夫、大丈夫!いぃ仕事でしょぉ~ 」 とAちゃん・A&K


大いに呑みが進んできたその時
「ヤシガニ獲りに行くぞ!!」 っと満さん

軽トラに乗り込み
真っ暗闇のうっそうとしたジャングルを突き進む

実はこの時点で既にAは記憶が無い・・・ 

ビーサンの鼻緒が外れて派手にスッ転んだ事、
2足では自分の体を支えきれず4足動物になっていた事、
139が大きなヤシガニを捕まえて喜んでいた事、
をおぼろげに・・・すごくおぼろげに覚えている程度・・・・・・

宿に帰ると布団にまっしぐらのA
既に寝てしまったKと共に、せっかくのヤシガニ食べられず

もっと悲しいのはOP沼
翌朝 「あれっ?俺ってヤシガニ食ったっけ??」

「結構、食ってたじゃん」 とのみんなの答えに
「全っ然、覚えてない・・・ どんな味だったっけ・・・」

今回の旅も
しょっぱなから泡盛に呑まれてしまったのだった

新石垣空港に降り立ったA&K

路線バスに乗り、公設市場近辺のバス停で
今回の旅仲間、OP沼・Hろえちゃん・Uと(Hろえちゃんの息子)と合流

鳩間島には売店がないので
不足しない程度の酒 と食料 を市場周辺で買い込み

そしてようやく
石垣島のフェリーターミナル

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石垣-鳩間は1日3便
その第3便で所要時間は直通40分

この日は風が出ており波照間便は欠航
3年前の波照間島の旅が懐かしいなぁ


高速船に乗り込み
HろえちゃんとAはぺちゃくちゃおしゃべり
OP沼・Uと・Kはグッスリ仮眠

海の色がいきなり明るくなったところで
鳩間島に到着~

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宿の軽トラの荷台に乗り込み
走り出したと思ったら直ぐに宿

くしけぇ~家

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早速、宿主の満(みつる)さんが
軽トラを走らせて屋良浜まで連れて行ってくれて
「難しくないから、帰りは歩いてきなぁ」 っだって

一向、海へ!!

きれいな海だけど
これがまた温い!!!

1時間も経たないうちに
移動の疲れからか泳ぎ終了

海から宿までは歩いて 10分ぐらいで到着

宿では既にゆんたくの準備が始まっていたのでした


更に続く
2日目は
いよいよ鳩間島へ向けて移動

那覇から石垣島への直行便は
予約が遅くなったせいで値段が跳ね上がってしまい断念
一番安い経路の宮古島乗換えで石垣に向かう

スカイマークの那覇-石垣が就航するまで
あと数日だったのが悔やしいなぁ


那覇から宮古島はスカイマーク

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宮古島までのフライトはたった50分
眠ってたら着いちゃった

次のフライトまで1時間半くらいあったけど
ココは無理せずビール飲みながら空港で静かに待つ

と言ってもせっかく来たのだからと
空港玄関先の土を素足で踏んでおいた

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そして石垣に向かう便に搭乗

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琉球エアコミューター

「なんかジャンプで使われそうな機体だね」 とK

空調は動いているものの機内は熱気ムンムン
座席に備えてある団扇をみんな仰いでた

聞くところによると本来はちゃんと涼しいみたい
どうやらハズレの機体だったようだな・・・

飛行時間は30分強
それでいて値段はスカイマーク那覇-宮古島の約3倍

んんんんぅ~・・・財布に厳しぃ・・・

時間かかったけど
ようやく到着、新石垣空港

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「時は金なり」=「金が無いなら時を使え」

まだまだ続きます


7月4日(木曜日)

梅雨空の成田空港で待っているのは
エアアジアの沖縄・那覇便

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今回は様々な理由で
乗り継ぎの多い旅になっちゃいました


予定時刻を30分遅れで出発
その日は那覇泊なので特別問題ないけど
ちょっと時間を損した気分・・・

でもLCCだからね

約3時間のフライト後、那覇空港にランディング
そして、ここからがビックリの展開

降機エリアがえらく遠いのだ

滑走路から離れ、
ターミナルに向かい始めた飛行機
国内線ターミナルを結構なスピードで通過

その後も暫く走り続け、
飛行機が止まってみると隣にあるのはANAカーゴの機体

降機後、係員の誘導に従い歩いていると
いかにもカーゴって感じの倉庫の中にレッツゴー

預け荷物の受け取り場も柵と看板あるだけで
ベルトコンベアーが見当たらず

A&Kは手荷物だけ
どんな感じに預け荷物を渡すんだろう

バゲッジエリアを過ぎると
エアアジアとピーチのチェックインカウンターがあり

そして更に倉庫の外に
国内線ターミナル行シャトルバスが待っていて

それに乗って国内線ターミナルまで約8分

飛行機が着地してから
国内線ターミナルに来るまでの道のりが長い!!

預け荷物があったらもっと時間かかるから
もし乗り継ぐ際は充分な時間が必要だな


なんやかんやでホテルに着いたのは午後9時前

その日は夕飯食って寝ただけでした
2013.07.08 帰ります
今、関空~



これから今回の旅、
最後のフライトだぁ
2013.07.07 移動中


只今、石垣島に向け移動中
島に行くので空港にいます

恒例の安全祈願



行ってきま~す
2013.07.03 気になるぅ
ここ数日、以前に増してやってくるミケ

A&Kにすっかり慣れて
小声で鳴きながら体をスリスリ寄せてくる

夕方、栽培しているエゴマの葉を
夕食用にパチンパチン切っていると

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何してるか気になったのか

「ミャオォ」 っと小声でやってきて
エゴマの葉をクンクン・・・クンクン・・・

体を撫でてあげると
こちらの脚にスリスリ・・・スリスリ・・・

外に居ると蚊にいっぱい刺されるけど
この可愛さでは仕方ないなぁ~

2013.07.02 ご近所
いきなりですが
コレなぁ~んだ??


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もっとしっかり梱包した方が・・・
って思うけど、ココではコレなんだろうな

最近のコレは驚くくらい頑丈なケースに入れられ
そこそこの重さがかかってもびくともしないもんな

みなさん分かったかな??


そう


その


答えは


ジャーン


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家から歩いて5分くらいにある
個人でやっている小さな養鶏場

木造の古~い家屋をのぞくと
その日、産みたての卵がカゴにこんもり

ココで卵を購入するのはこれで2回目

欲しい個数と大きさを伝え、
価格はその重さで決まる量り売り

スーパーと比べて多少割高だけど
そのこんもりとした黄身が美味いんですぅ

歩いていけるご近所さん
今後も美味しい卵をヨロシク~
2013.07.01 半分
今年もいよいよ半分が過ぎ去った
6月最終週のスカイダイブ藤岡

なぜか現秋田県民・元秋田県民が多く
そこかしこから 「えっ?秋田のどこ??」 の声

北海道からやってきたファンジャンパー
沖縄県出身の体験ジャンパー

全国津々浦々から集まったみんな
しっかり楽しめて良い週末でしたぁ~

それにしても
月日の流れが年々早くなるな・・・

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